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□ご意見ならびにお問い合わせ
メールアドレスはこちらです。
事務局 電話番号 03-5729-0008
不在の場合 090-3330-5237 不在着信番号通知サービスを利用していますので、折り返しご返事申し上げます。
□根粒菌入手について
根粒菌注文書の見本を作成しました。ご希望の方は、ご連絡下さい。
□四季咲れんげ美濃紫雲の種、花鉢をお送りした方で、開花中の方にお願いがあります。
CM用に撮影したい旨の問い合わせが来ております。広告代理店が、購入したいとの趣旨です。
ご協力いただける方のご一報をお待ちしています。(2008 10/21)
トピックス
宮城県にゆかりのある皆様へ ご案内
会員各位
『みやぎ夢フォーラム』
代表 小林 正夫
第1回 定期総会及び新年会のご案内
拝啓 初冬の候、みやぎ夢フォーラム会員の皆様におかれましては、ますますご清栄のこととお喜び申しあげます。
さていよいよ来年から「みやぎ夢フォーラム」の活動が始動いたします。つきましては、下記の通り、第1回の定期総会と併せて初春を寿ぎ会員相互の親睦をはかる新年会を開催したいと存じます。
新年早々、何かとご多忙中とは存じますが、ご友人、知人など幅広くお声かけいただき、万障お繰り合わせの上、ご参加下さいますよう心よりお待ち申しあげます。
恐れ入りますが、同封しました出欠連絡を期日までにご投函いただきたく存じます。また当日は年会費の徴収を併せて行なわせていただきますが、ご欠席の方は、同封の郵便局振替払込書にて年会費の払込みをお願いいたします。尚、払込み手数料は本会にて負担させていただきます。
末筆ながら、皆様のますますのご健勝を祈願申しあげます。
敬具
記
名称:「みやぎ夢フォーラム」第1回定期総会及び新年会
日時:平成22年2月3日(水曜日)18:00受付 18:30開始
場所:アルカディア市ヶ谷(電話03-3261-9921)
住所:〒102-0073 東京都千代田区九段北4-2-25
会費:男性7,000円 女性6,000円<新年会費用込み>
※当日受付にて平成22年度会費1口3,000円以上を徴収させていただきます。
尚、ご出席のご連絡の方で当日キャンセルとなった場合は後日参加費をご請求させていただきます。変更の場合は必ず前日までに事務局までご連絡お願いいたします。
以上日本レンゲの会 事務局会議報告
(2009年9月26日 世田谷区奥沢 事務局)
1.経過報告
レンゲまつり府中
東京都区内の幼稚園での種蒔き
各地からの問い合わせ事項と対応
会計中間報告
2.協議事項
(1)会員への連絡
役員と会費納入会員・運動展開協力会員には、秋に、根粒菌を塗したレンゲの種を郵送する。(転居転送も考慮して郵便とします)
ホームページで情報公開を続けます。
(2)種蒔と根粒菌
多賀城の実験田と畑は、事務局長の都合で今年に限り面積を減らして続けます。
以前に、根粒菌を寄贈した地域では、独自に購入するか、田圃の根粒菌が増え必要なくなっています。
(3)来年のレンゲまつり
東京都心に近いところで、開催出来る様に調整しています。
出前寄席は、当会の負担で行う予定です。
レンゲ酒の試飲は二次会にします。
イベント保険掛金の負担について協議します。
根粒菌の接種
レンゲが栽培されたことのある土壌中には根粒菌がいるので、接種しなくてもレンゲは良く生育しますが、レンゲを初めて栽培するところや根粒菌の着生が少ないところでは根粒菌接種の効果は大きいようです。根粒菌は好気性細菌なので、その活動を旺盛にし、窒素固定能力を高めるためには、排水に注意することが必要です。
協議事項にご意見をお寄せ頂ければ幸いです。
日本レンゲの会 URL http://www.nihonrengenokaisatoyoshihiro.jp
メール rengeyos@s3.dion.ne.jp
電話・FAX 03-5729-0008
158-0083 世田谷区奥沢5-9-5-201
郵便振替口座 00120-9-188598 日本レンゲの会
訃報
日本レンゲの会創立時から顧問、1995年5月4日から2004年4月29日まで会長代行、
その後顧問を務めて頂いた玉井袈裟男先生が、6月11日にお亡くなりになりました。
日本レンゲの会 会報(2008年4月1日 No.37) 第23回レンゲまつり府中特集(PDFファイル)
レンゲまつりのご案内をしたところ様々なご意見が寄せられました。
第一点は、当会のホームページ上で、全国のレンゲまつりの日程を紹介して欲しいとのことでした。
第二点は、NPO法人にすれば知名度が上がり活動しやすいのではないかとのご指摘でした。
第一点については、設立当初から課題になっておりましたが、公的機関でないので調査に限界があります。
さらに各地の行事は、レンゲまつり・レンゲ祭り・レンゲ祭・れんげまつり・れんげ祭り・れんげ祭など呼び名は様々です。
インターネットで、前記の文字と地名を入れて検索すると出てきますが、その機能によっては別のまつり等も表示されます。
今後、検索エンジンに詳しい方にお知恵を拝借し、解決に近づける努力を致します。
第二点については、ご指摘の通りですが、当会の役員は全国各地に住んでいるボランティアですので、運営上困難です。
その為、任意団体の非政府組織NGOとして今後も活動を続けていきたいと考えております。
在京事務局合意で協議事項を決め、郵送で役員の意見を求め、
ホームページで皆様方のご意見を伺った上で決定していきたいと考えておりますのでご了解頂ければ幸いです。
このたびは当ホームページをご利用いただき誠にありがとうございます。
日本のどこでも見られた風景を取り戻そうとしている会です。
レンゲは土をつくり、稲を育て、ミツバチを呼び、私達の心を和ませます。
平和な自然と共生する営みは、日本人の源ともいえます。
年に1度、日本の各地にレンゲの花を咲かせようとレンゲまつりを開きます。
「手に取るなやはり野に置け蓮華草」
いつか日本のどこかで、レンゲ好きな人達とお会いできる事を楽しみにしています。
多賀城市長メッセージ(PDFファイル)
日本レンゲの会事務局会議(PDFファイル)
佐藤版-レンゲの栽培管理(PDFファイル)
最近のミツバチについてのニュース (PDFファイル)
「レンゲ根粒写真」(田知本正夫)
「レンゲ根粒菌のPCR分析」(田知本正夫)(PDFファイル)
「凍結割断法によるレンゲ根粒のSEM観察」(田知本正夫・古賀博則)(PDFファイル)
Sodium requirement in indigo fermentation 藍の発酵建におけるナトリウム要求性 (田知本正夫)(PDFファイル)
アルファルファタコゾウムシの防除に関する研究(桜井宏紀)
「第226回 北杜会 日本レンゲの会20年の活動 ~緑化運動に先人の叡智を生かしたい~」資料(PDFファイル)
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©2008 日本レンゲの会 。